2019/04/08

DMM株STANDARDを使ってみた!インストール不要で使いやすいパソコン版株式取引ツール!【DMM.com証券】

2018年3月5日、DMM.com証券が株式取引事業に参入し、「DMM株」をリリースすることを発表しました。

DMM株の手数料を他の証券会社と徹底比較!メリット・デメリットや口座開設手順をまとめてみた

DMM.com証券は各投資家のニーズに合わせ、多彩な取引ツールを提供しています。

iPhoneやAndroid端末等で使えるスマホアプリは、屋外でも取引を行いたいスマートフォンユーザーに大変重宝されています。

今回ご紹介するDMM株STANDARDは、パソコン用の株式取引ツールです。パソコンの大画面で取引システムを展開することができ、室内でじっくり腰を据えてトレードに集中したい方にお勧めです。

DMM株STANDARDの具体的な使い方や実際に使ってみた感想を投資家目線でまとめてみました!

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DMM株STANDARDの利用開始手順

DMM株STANDARDは、インストール作業不要のソフトウェアです。ブラウザ上で動作するため、インターネットに接続されたパソコンさえあればどこからでも株式取引を行うことが可能です。

マイページにアクセスし、”DMM株 WEB版”をクリックすればDMM株STANDARDが起動します。

取引暗証番号設定

最初にDMM株の取引ツールを使用する際には、「取引暗証番号」の設定および交付書面の確認を要求されます。取引暗証番号を設定し、各交付書面に目を通して「同意する」をクリックしてください。

取引暗証番号とは?

  • DMM株で株式取引や入出金を行う際に入力しなければならない本人確認用のパスコード。
  • 自分で4桁の数字を任意に設定できる。
  • ログインパスワードとは別物。
  • 後で変更することも可能。

この取引暗証番号を忘れてしまうと非常に面倒なことになるので、設定後は大切に保管しておきましょう。

すでに他の取引ツールで取引暗証番号を設定している場合、この作業は省略されます。

DMM株STANDARDの使い方

  • ホーム画面では、左端に「メニューエリア」、上部に国内の主要指数・時価情報などを表示した「情報エリア」、右上に「注文/銘柄情報ボタン」、下部に「資産状況エリア」、「お知らせエリア」が配置されている。
  • メニューエリア上部の「市場選択」欄にある日本・米国の国旗をクリックすると、各々の市場の表示・非表示を切り替え可能。(例えば、星条旗がグレーになっている時には、日本株式の情報だけが取り扱われる。)
  • メニューエリア下部のひし形マークをクリックすると、メニューエリアの拡大・縮小が可能。歯車マークをクリックすると、設定ウィンドウが表示される。

    • 発注画面設定:スピード注文をデフォルトにするか否か設定。
    • 取引設定:現物口座区分(一般・特定・NISA)、信用口座区分(一般・特定)、建玉選択の優先順位の設定。
    • 通知設定:メール通知の設定。
    • 画面設定:DMM株STANDARDのテーマカラーを設定。
    • 基本設定:配当金受取方式・手数料コースの変更設定。
    • 取引暗証番号再設定:取引暗証番号再設定URLの発行。
    • ジュニアNISA:未成年投資家向けジュニアNISAの設定。
  • 人物マークをクリックすると、「お客様情報照会」が表示される。各種登録や変更を行うことが可能。
  • 「入出金」をクリックすると、クイック入金画面に移動。入金額・金融機関名・取引暗証番号等を設定して「入力内容確認」をクリック。確認画面で「金融機関へ」をクリックした後、指定した金融機関で必要事項を入力すればクイック入金完了。

    クイック入金=インターネットバンキングを利用したオンライン入金サービス。
    通常の銀行振込だと手続き完了まで時間がかかる上に振込手数料がかかるが、クイック入金なら入金額が即時反映されるだけでなく入金手数料も無料というメリットがある。
    なお、最低入金金額は5,000円。
    >>クイック入金対応金融機関一覧

    また、出金予約やDMM FX・DMMバヌーシーなどの口座間での振替を行うことも可能。

    平日15時までの出金予約は翌営業日、平日15時以降および土・日・祝日の出金予約は翌々営業日後の出金。また、全額出金の場合を除き、2,000円未満の金額では出金予約不可。
    2019年4月7日に出金予約機能が改善され、口座状況が悪化した場合でも可能な範囲で出金させることが可能に
  • 「資産状況」をクリックすると、保有資産の残高や余力推移などを確認できる。
  • 「取引状況」をクリックすると、注文約定照会や特定口座の損益状況などを確認できる。
  • 「ツール」をクリックすると、建玉の保証金維持率の推移を確認できる。

    信用取引の含み損が増えすぎると、追加の証拠金を入金するよう催促されたり(追証)、建玉を強制的に決済されたりするリスクがある。証拠金維持率の推移には細心の注意を払わなければならない。
  • 「ポイント交換」をクリックすると、取引量に応じて貯まったポイントを現金化できる。

    取引手数料の1%がDMM株ポイントとして還元。貯まったポイントは1ポイント=1円のレートで1,000pt以上から現金化でき、証券口座に入金される。
  • 「ランキング」をクリックすると、様々な条件に基づく株式ランキングを確認できる。

    • 株価情報:株価の値上がり率、値下がり率、出来高など。
    • 信用情報:信用売残・信用買残の増減など。
    • 業種別指数:指数の値上がり率・値下がり率。
  • 「マーケット」をクリックすると、市場の重要な情報を素早くチェックできる。
    • 主要国内指数:日経平均・TOPIX・マザーズ指数などの主要指数の値動き。
    • 国内市場統計情報:東証1部・2部・マザーズ・JASDAQなどの市場の出来高・時価総額・騰落レシオ等。
    • 株価事象一覧:新高値・新安値などを記録した株式一覧。
    • 銘柄異動:IPO(新規公開株)や上場廃止銘柄などの詳細。
    • ETF・REIT・ADR:ETF(上場投資信託)、REIT(不動産上場投資信託)、ADR(米国預託証券)の一覧。
  • 「ニュース」をクリックすると、ロイター・みんかぶが配信している1か月分の経済ニュースをチェックできる。

    ゴールデンクロス・デッドクロスのサインなどテクニカル分析のシグナルも紹介されるので、株式の買い時・売り時の参考になる!
  • 「銘柄検索」をクリックすると、個別銘柄の検索を行える。
    • 銘柄検索:社名・証券コード等を入力して個別銘柄を指定する検索。
    • キーワード検索:その株式と関連性のあるキーワードを入力して個別銘柄を指定する検索。
    • テーマ検索:フィンテック・美容・仮想通貨など、事業のテーマに注目して個別銘柄を指定する検索。
    • 株主優待検索:権利確定月・優待カテゴリ・投資額等の株主優待条件で個別銘柄を指定する検索。
    • スクリーニング:業種・最低投資額・配当利回りなどの絞り込み条件を具体的に設定して個別銘柄を指定する検索。
    • 米国株一覧:DMM株が取り扱っている米国株式をまとめて表示する検索。

    DMM株STANDARDでは、テキストを入力する度にオートコンプリート機能によって検索フォームに履歴が保存される仕様になっている。便利ではあるが、長期間使用していると検索履歴が溜まって邪魔になってくる。
    その場合は、ブラウザ単位で「保存されたWebフォームの情報の削除」を行う必要がある。

    • Internet Explorer:メニューバーの「ツール」→「インターネットオプション」→「閲覧の履歴」の「削除」→「フォームデータ」など必要な項目のチェックボックスをオンにして「削除」
    • Firefox:メニューバーの「履歴」→「最近の履歴を消去」→「消去する履歴の期間」で「すべての履歴」→「検索やフォームの入力履歴」など必要な項目のチェックボックスをオンにして「今すぐ消去」
    • Google Chrome:「Google Chromeの設定」アイコン→その他のツール→閲覧履歴を消去→「期間」で全期間を指定→「自動入力フォームのデータ」など必要な項目のチェックボックスをオンにして「データを消去」

    その他のブラウザでの削除の手順については、各ブラウザのヘルプ等を参照。

  • 「個別銘柄詳細」をクリックすると、選択した銘柄の情報が総合的に表示される。

    アナリスト予想・個人投資家予想・ビジュアル決算・四季報・業績データなど多彩な株価分析機能が実装されていて、買い時かどうか一目で確認できる!
  • 「チャート」をクリックすると、選択した銘柄のチャートが表示される。4分割、トレンドラインの描画、転換点表示、表示色の変更など様々な機能を実装。

    「テクニカル」ボタンをクリックすれば、以下のテクニカル指標を適用可能。なお、アドオンチャートでは全種類併用できるが、サブチャートには最大3つまでしかテクニカル指標を適用できない

    • 移動平均線
    • 一目均衡表
    • 移動平均エンベロープ
    • ボリンジャーバンド
    • パラボリック
    • HLバンド
    • RSI
    • ストキャスティクス
    • %R
    • MACD
    • RCI
    • CCI
    • サイコロジカル
    • ROC
    • ATR
    • モメンタム
    • DMI
    • アルーン・インジケーター
    • アルーン・オシレーター
    • 移動平均乖離率
    • 売買高
  • オレンジ色の「注文/銘柄情報」をクリックすると、注文ウィンドウが表示される。
    • 現物取引:自己資産と株式を等価交換する取引。例えば、300万円分の株式を購入するためには、300万円の資金が必要となる。
      銘柄・買付または売付・数量等を設定し、取引暗証番号を入力して「注文確認」をクリック。確認画面で「発注」をクリックすれば注文完了。
    • 信用取引:預入証拠金を担保に資金を借り入れることで、自己資産の約3倍の金額までの売買が可能となる取引。約100万円の資金で300万円分の株式を売買できる。
      注文の仕方は現物取引と同じで、共に以下の種類の注文を利用できる。

      • 成行注文:価格を指定しない注文。即座に約定(注文成立)させられるメリットがあるが、予想外の価格になってしまうリスクもある。
      • 指値注文:価格を指定する注文。「株価がある値段まで下がったら買う」または「株価がある値段まで上がったら売る」というように、投資家にとって有利な条件で約定させられるメリットがある。ただし、なかなか注文が約定しないリスクもある。
      • 逆指値注文:株価が指定価格(トリガー条件)になった時のみ発動する特殊注文。「株価がある値段まで下がったら売る」または「株価がある値段まで上がったら買う」というように、損切りや買い増し等に使われる。
      • OCO注文:One Cancels the Other。利益確定の指値注文と損切りの逆指値を同時にセットできる注文。一方が成立すると、もう一方の注文が自動的にキャンセルされる。
      • 寄成:寄り付きのみ有効な成行注文。
      • 寄指:寄り付きのみ有効な指値注文。
      • 引成:引けのみ有効な成行注文。
      • 引指:引けのみ有効な指値注文。
      • 不成:ザラ場(寄り付きから引けの間)中は指値注文として機能し、ザラ場で約定しなかった場合は引けに成行注文に変わる注文。
    • スピード注文:画面上に表示されている株価をクリックするだけの高速発注。取引区分(現物取引・信用取引・返済)や数量、許容TICK等を指定し、取引暗証番号を入力してウィンドウ上の株価をクリック。確認画面で「発注」をクリックすれば注文完了。

      一秒でも発注時間を短縮したい場合は、取引暗証番号を保存して注文確認を省略するのがベスト。
    • 訂正/取消:未約定注文の変更や取り消しを行える。
    • 板発注:板情報(気配値)を見ながら注文できる。
  • 「IPO新規公開株」をクリックすると、DMM株が取り扱っているIPO(新規公開株)への抽選参加・申し込み状況および当選結果の確認を行える。
    申込手順は、対象銘柄の「IPO申込」を選択して「申込」をクリックするだけ。抽選申込の時点では資金は不要だが、当選後に注文を行う際には買付代金が取引口座になければならない。

    DMM株のIPO申し込みは基本的に誰でも参加可能。しかし、抽選結果は必ずしも運だけでなく、投資家の日頃の行動によって配分の優先順位が変動するシステムになっている
    IPOの当選確率を少しでも上げたい方には、以下の3点を心掛けることをお勧めする。

    • 新規公開株式の申込み時に十分な資金を取引口座に入れておく(預かり金が該当IPO銘柄の買付代金以上あることが望ましい)
    • 新規公開株式を長期安定的に保有してくれる投資家を中心に配分を行うため、当選したIPO銘柄を極めて短期間に売却することはなるべく避ける(初値売りは以後のIPOの当選確率低下を招く)
    • 新規公開株式のブックビルディングにて適切な価格設定で関与を行う(前回配分時から3か月以内は当選確率が低くなるので、なかなか当たらなくても諦めずに申し込み続けることが大切!)

  • 「My画面」をクリックすると、DMM株STANDARDのオリジナル画面を作成・保存できる。
    「タブ追加」→画面右下の「パーツ選択」でチャート等のウィンドウを追加。自分の好きなレイアウトにカスタマイズできる。

  • 「お気に入り」をクリックすると、お気に入りに登録した銘柄を確認できる。

DMM株STANDARDを使ってみた感想

DMM株STANDARDの長所

他の取引ツールと違って、事前にダウンロードやインストールを行わなくてもすぐに株式取引を始められるのが魅力的です。

銘柄検索、スクリーニング、チャート分析、ニュース、ランキング等、株式取引を行う上で重宝する機能もしっかり網羅されています。

注文の際に「NISA口座」を選択できるのは、DMM株PROでは出来ないSTANDARD版ならではのメリット。

日本株・米国株の表示切替やIPOへの参加機能も追加され、取引ツールの成長性にも大いに期待できます。

動作性も非常に軽くて使いやすく、初心者から上級者まであらゆるトレーダーがストレスフリーの株式取引を実践できると思いました。

DMM株STANDARDの短所

株価が指定した条件になった時に音やメールで知らせてくれるアラート機能を使えないのがデメリットです。

また、My画面で追加できるパーツがチャートしかないため、レイアウトのカスタマイズ性はほとんどありません

まとめ

全体的にみると、DMM株STANDARDは非常に使い勝手の良い取引ツールだと感じました。

自分が普段使っているブラウザから直接株式市場にアクセスできるため、インターネットサーフィンをしながら株式取引を行えます。

投資家にとって重要な情報に短時間でアクセスできるよう設計されていて、オンライントレードの強力な武器になります。

個人的には、DMM株の3種類の取引ツールの中で一番お勧めです。

なお、現在DMM株は様々なキャンペーンを展開しており、キャッシュバックなど嬉しい特典を提供しています。

これから株式取引を始めようと思っている方、新しい株式取引サービスをお探しの方は、DMM株をチェックしてみてはいかがでしょうか。

取引手数料無料キャンペーン

  • 口座開設後、世帯主情報と内部者関連情報の入力が完了した日から起算して3か月間、国内株式および米国株式取引手数料が無料
  • 国内・米国株式の現物取引および信用取引が対象。
  • 手数料無料期間は現地約定日基準。
  • ただし、信用取引にかかる諸経費(金利、貸株料、逆日歩等)は別途発生。

口座開設キャッシュバックキャンペーン

  • 毎月の口座開設完了者の中から抽選で10名に2,000円をキャッシュバック
  • 口座開設完了日とは、マイページログイン後、登録必須項目(内部者登録など)の入力がすべて完了した日を指す。
  • キャッシュバック時点で口座を解約している場合、口座解約後に再度新規口座を開設した場合は対象外。

株式移管入庫キャンペーン

  • 4月26日までの期間中に時価総額100万円以上の移管入庫を完了し、その翌月以降(2019年9月30日まで)に手数料の発生する取引を行えば、通常ポイントに加え10倍のボーナスポイントを付与
  • 入庫対象商品は、ETF・ETN・REITを含む国内株式等と、海外ETFを含む米国株式等。
  • 期間中に一度でも出庫があった場合はキャンペーン対象外。

1周年記念キャンペーン

  • 2019年4月8日~4月19日までの期間中に国内株式(現物・信用)または米国株式いずれかの新規取引が約定した方を対象に、カタログギフトやAmazonギフト券など新規約定代金に応じた豪華賞品を抽選で進呈
  • 取引手数料や売却・返済は約定代金の対象外。
  • 発送された賞品が返戻となった場合、再送は不可。

DMM株の手数料を他の証券会社と徹底比較!メリット・デメリットや口座開設手順をまとめてみた

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