トライオートETFでETFのシステムトレードが可能に!新サービス「ETF自動売買セレクト」の魅力を探る!【インヴァスト証券】

2016年1月29日の金融政策決定会合にて、日銀は日本初となる「マイナス金利」の導入を決定しました。この金融政策により民間の金融機関ではどんどん預金の金利が下げられており、もはや銀行にお金を預けておくのは無駄銭と言っても過言ではない時代が訪れようとしています。

株式、FX、債券、先物……、今やサラリーマンから主婦の方まで一般市民でも様々な金融商品を取引して自己資産を賢く増やす「投資」を行っている方が珍しくありません。銀行に一年間預けて得られる利息など、土日祝日のATM手数料で吹っ飛んでしまうほど微々たる金額。その点、投資を活用すればわずか1週間で1か月分の給料並の利益をあげられることもあり、世界の経済活動に参加する楽しみが広がります

新しい資産運用スタイルをお探しの方にお勧めなのが、「ETF」です。
>> インヴァスト証券の新サービス・トライオートETFを詳しく見てみる
株式取引やFXに比べればまだまだ知名度の低さは否めませんが、世界情勢が緊迫し市場に先行き不透明感が広がっている今、ETFに投資する個人投資家が急増しています。

株式取引やFXを提供しているインヴァスト証券は、ETFサービス・トライオートETFに業界初となるETFの自動連続発注機能「ETF自動売買セレクト」を実装しました。この機能を活用すれば、ハードルの高かったETF取引を初心者の方でも簡単に始められます。ETFとはどのような金融商品なのか、どのように資産を増やしていくサービスなのか、ビギナーの方にも分かりやすくご紹介しましょう!

ETFとは?

ETFはExchange Traded Fundsの略で、日本語では「上場投資信託」と訳されます。何やら難解なネーミングですが、要は各国の金融商品取引所に上場している日経平均等の指数に連動する投資信託(投資家から募った資金を専門家が運用する金融商品)のことです。

ETFの銘柄は、東京証券取引所に上場している約2,000銘柄の時価総額をもとに算出したTOPIX(東証株価指数)対応の「TOPIX連動ETF」、1部上場企業から選別した225銘柄で構成される日経225(日経平均株価)対応の「日経225ETF」など日本の株式をはじめ、米国株式の「S&P500ETF」、中国株式の「中国代表株50」、欧州株式の「EU大型株ヘッジ」、新興国22か国の株式3,277銘柄に対応した「バンガード新興国株」、金関連の「SPDRゴールド」、原油関連の「原油ETF」など、非常にバリエーションが豊富です。トライオートETFには26種類もの厳選銘柄が取り揃えられており、どれも信頼性が高く安心して取引出来ます。

取引の仕方は株式と似ており、取引所が開いている取引時間中(日本市場は9時~15時、ニューヨーク市場は23時半~翌6時等)にリアルタイムで変動する市場価格を見ながら、証券会社を通じて成行または指値注文で取得します。自分一人で指数連動型の株式投資を行うと数十億円レベルの資金が必要ですが、ETFなら10万円程度からの資金で投資が可能です。しかも取引方法に制限をかけられている一般的な投信と違い、好きなタイミングで取引できる自由度があります。

銘柄によっては分配金を貰える場合もあり、高いものでは保有し続けるだけで10%以上もの利回りを期待できることも。株式取引と同様にインカムゲイン狙いの投資を実現することも可能です。株式取引では信用取引を活用しても最大3倍までしかレバレッジをきかせられませんが、ETFなら最大5倍のレバレッジに対応しています。つまり、100万円の資金で500万円分の金額の取引が出来るのです。少額資金で利回りを高めたい個人投資家にとって非常に魅力的な金融商品と言えるでしょう。

ETFを選ぶ理由

圧倒的にコストが安い

オンライントレードにおいて、取引コストは軽視できない問題です。株式取引の場合、1回の取引で数百円~数千円前後の手数料を徴収されるため、無闇に売買を繰り返しているとそれだけで利回りが低下してしまいます。

その点、ETFは商品を実際に受け渡しする現物取引と違い、分配金や取引損益を受け取る権利をやり取りするだけの差金決済取引なのでトレーディングコストがほとんど発生しません。トライオートETFは、売買手数料、取引ツールの利用料、口座管理料、全て無料です。

FXでは国際情勢の悪化等により急激に為替レートが変動して大損失を被るケースが珍しくありませんが、ETFなら元本に対する為替リスクはゼロ!一般的な投資信託よりも信託報酬がかなり低く、長期投資も安心です。株式取引のように議決権を得ることはできませんが、トレードにより金銭的利益さえ得られれば良いという立場の個人投資家にとって理想的な取引条件が揃っています。

飛躍目覚ましい市場規模

ETFが始まったのは、カナダのトロント証券取引所で「TIPS35」が上場した1990年頃のこと。1993年には、先進国アメリカで初のETFが認可されました。比較的歴史の浅い金融商品ですが、わずか20年程度の間にETFの市場規模は急激な拡大を遂げています。

2015年時点で世界のETFの純資産残高は、およそ3兆ドル(約320兆円)。2000年代から30倍以上もの成長を果たしました。地域別にみると、全体の約72%を占めているのがアメリカ。次に約17%のヨーロッパが占め、アジアは第3位ながら全体のわずか7%程度にとどまっています。ちなみにアメリカでは毎日のETF売買代金がおよそ8兆円にも達しており、株式市場における1日あたりの売買代金の約30%分に相当しています。

流動性、透明性、ともに申し分なく、今後もETF市場の成長は続くと試算されています。市場参加者が少なすぎるせいで注文が約定しないことがある株式市場と違って、自分の好きなタイミングで自由にポジション建てや決済が出来るのは特筆すべき強みです。

分散投資に最適

投資の世界に「絶対」はありません。順調に上昇していた株価が突然の不祥事で急落するケースがあるように、常に資産を失うリスクが付きまといます。だからこそ、一つの銘柄に全資金を投資するのではなく、複数に分割して運用する「分散投資」が重要になってきます。もし全額投資した会社が倒産でもしたら自分の資産も無に帰してしまいますが、複数の会社に投資していれば最小限のダメージで済みます。

ETFで取り扱われている指数は膨大な数の銘柄を対象に構成されているため、一社の経営が不安定になったからといって評価損益が劇的に悪化することはありません。いわば、ETFに投資するという行為自体が分散投資の理にかなっていると言っても過言ではないのです。

近年では、リーマンショックや人民元ショックなど予想外の経済イベントが発生した時に相場が急変する事案が増えています。たとえ投資金が少額でも、分散投資を駆使して自分のお金は自分で守らなければならない時代。株式とコモディティ、先進国と新興国など、相関性の低い資産を手軽に組み合わせられるETFを活用すれば、ニュースや決算情報等に神経をすり減らすことなく、安定した資産運用を継続できます。現代ポートフォリオ理論と照らし合わせても、ETFの利便性は明白です。

ETFを自動売買で取引するメリット

通常ETFは手動で発注しますが、インヴァスト証券の「ETF自動売買セレクト」を利用することで簡単にETFの自動売買を実現することが可能です。「融通の利かないコンピュータに自分のお金を託すなんて怖い……」と思う方がいるかもしれませんが、その発想はもはや時代遅れ。FXや株式取引ではすでに、プログラムで全作業を自動化するシストレ(システムトレード)が当たり前になっています。シストレ派のトレーダーは、何もかっこつけるためにプログラミングを応用しているわけではありません。自動売買機能を駆使すれば、マニュアル取引では難しかった様々なトレードの課題をクリアすることができます。

取引チャンスを逃さない

ほぼ24時間好きなタイミングで取引できるFXと違って、ETFは取引所が開いている時間中にしか売買することが出来ません。自分の生活時間の全てを投資活動に割ける専業トレーダーならまだしも、本業を抱えている多忙な方が平日の日中や夜遅くに長時間市場を観察し続けるのは現実的に考えて難儀な作業です。

そんな時こそ自動売買の出番。新規注文・決済注文・次の注文のパラメータを設定しておけば、システムがルールにのっとって確実に取引を代行してくれます。目を離している間に絶好の取引機会を逃してしまった、というイージーミスを犯す心配もなくなります。手動で取引するより遥かに収益チャンスが広がります。

決済利益を積み重ねられる

同じ価格帯で留まろうとする傾向のある為替レートと違い、株価はひたすら上昇を目指しています。その指数に連動している以上、値上がりや分配金を期待して長期間保有するのが一般的なETFの投資スタイルです。

しかし、ETFの銘柄の値動きは、基本的に上昇を目指しながらも時折下落に転じます。つまり、Buy & Holdのスタンスでじっと待ち続けるより、ちょくちょく利益確定してキャピタルゲインを積み重ねた方が結果的に利回りの向上を見込めるのです。

あたかも貯金箱に小銭が投入されていくかのように、システムが機械的に利益を積み重ねて自己資産を増やしてくれます。貯まった利益はいつでも出金できるだけでなく、次のETF購入の投資金として活用できるため、どんどん複利効果を得られます。

特に、コモディティや先物のETFのような基本的に分配金が出ないタイプに投資する場合、長期保有よりも細かく利確した方が効率的に稼げます。いろいろな戦術を試しながら、自分独自の投資スタイルを形にする楽しさがそこにあります。

心理的要因に左右されることなく取引を継続できる

投資は種まきのような作業であり、芽が出るまでにはどうしても時間がかかります。その間、予想外の価格の下落など不測の事態に見舞われ、不安のあまり動く必要のない局面でポジションを解消してしまった経験のある方もいることでしょう。

指数の値動きを冷静かつ統計学的に分析できる精神力は、一朝一夕に身に付くものではありません。投資経験のある方でも、悪化していく評価損益を見て焦りの気持ちを抑えるのはやはり難儀です。

その点、自動売買ならコンピュータがプログラム通りに取引を実行してくれるため、人間特有の負の感情が収支に影響を及ぼす余地がありません。トレーダーが見ていないうちに利益確定も損切りも終了します。どうしても気になる方は、暇な時にチェックする程度で十分。心配性の方でも精神的負担を抱えることなく取引を継続できる利点があります。資産運用を営む上で、取引の状況が気になって仕事に手がつかなくなるという本末転倒の状況だけは絶対に避けなければなりません。

ETF自動売買セレクトの使い方

ここまでETFの基本や自動売買の強み等をご紹介してきました。ETFがいかに魅力的な投資先か、大凡お分かりいただけたのではないでしょうか。

ここからは、インヴァスト証券が開発したETF自動売買セレクトの使い方を実際の画面を参照しながら解説していきます。自分が操作している状況をイメージしながらご覧ください。

自分の投資スタイルを決める


Myページにログイン後、「トライオートETF」のプラットフォームに移動しましょう。画面左上に配置されている「自動売買セレクト」をクリックすると、ETF自動売買セレクトのウィザードがスタートします。

まず最初にトレーダーが行うべきことは、「自動売買の投資スタイル」を決定することです。

ETF自動売買セレクトには、「リターン重視」、「リスク重視」、「バランス重視」の3タイプが用意されています。リターン重視は、収益率を重視したスタイル。年間収益率上位の銘柄のみを厳選します。ただし、評価損失が高いものもピックアップされてしまうので、取引中に多額の損失が出る危険性も秘めています。まさに攻撃特化型の戦略と言えるでしょう。

リスク重視は、評価損失率を重視したスタイル。最大評価損失率下位の銘柄のみを厳選します。多額の利益をあげられるシステムでも、途中で損失額が軍資金を超えてロジックが破綻してしまったら元も子もありません。「いくら儲かるか」は二の次に回してでも資産運用に安定性を求める方にお勧めです。

バランス重視は、リターン重視とリスク重視の中間的立ち位置のスタイル。年間収益率が高くて最大評価損失率が低い銘柄を厳選します。自分の投資スタイルが自分でもよく分からないという方は、さしあたりバランス重視タイプを選ぶと良いでしょう。

実際に運用するストラテジーを決める


「リターン重視」、「リスク重視」、「バランス重視」の3タイプの中から任意のものを選んでクリックしましょう。画面が切り替わり、ピックアップされた6銘柄のバックテストシミュレーション結果がグラフで表示されます。

「2014年1月~」、「2015年1月~」、「2016年1月~」の3期間の切り替えが可能。その時期に自動売買を始めた場合の実現損益や評価損益、収益率などが一目瞭然です。詳細を知りたい方は、右上の「取引履歴」をクリックすればCSV形式でデータをダウンロードすることもできます。

画面を下にスクロールすると、ETF6銘柄のサムネイルが表示されています。サムネをクリックすれば、その銘柄のシミュレーション結果に切り替えることができます。「銘柄詳細」をクリックすると、その銘柄の概要ページに移動します。

バックテストのシミュレーション結果をじっくり観察し、納得いったらその銘柄で自動売買を始めましょう。と言っても、トレーダーが実際に設定するのは「取引口数」だけです。初期値が事前に決まっていて、→ボタンをクリックするごとに2倍、3倍と口数が増えていきます。(←ボタンをクリックすると2倍、1倍と減っていきます。)

取引口数が多いほど利益も増えますが、同時に損失額も増えてしまいます。推奨証拠金の金額をよく見ながら取引口数を決定しましょう。また、同じロジックでも運用を開始する時期によって収支が変わってくることにも注意が必要です。

注文を確認する


「次へ進む」をクリックすると、ETF自動売買セレクトの確認画面に移動します。自動売買ロジックの詳細が表示され、どの価格でエントリーするのか、利益確定・損切りの幅、フォロー値(利益確定後、トレンドと同じ方向で再度エントリーする幅)、カウンター値(利益確定後、トレンドの反対方向で再度エントリーする幅)などが一覧表示されていて、どのような軌道を描くか容易にイメージすることができます。

あとは、「利用開始」ボタンをクリックするだけ。その瞬間から自動売買がスタートし、取引所の開いている時間中にETF取引が実行されます。(値動きが乏しい時はその日のうちに約定せずに終了することもあります。)

一定のレンジ幅に同一方向の連続注文を複数仕掛ける「追尾」、順張り・逆張り・押し目の3タイプを組み合わせてあらゆる相場状況に対応できる「スリーカード」など、ETF自動売買セレクトには多彩なロジックが搭載されています。もちろん、ロジックを自分で一から作成することも可能。(スマホアプリ対応!)そして、ETFの自動売買注文はいつでも稼動を停止できます。設定もカスタマイズ可能なので、稼働に際して臆する必要はありません。じっくり腰を据えて成果が出るのを待ちましょう。

ETFの税金


少し本題から話がそれますが、ETFで稼いだ利益は課税所得にあたるため、以下の条件に該当する方は毎年2月16日~3月15日の間に税務署で確定申告を行わなければなりません。

  • 給与所得者または年金生活者でトライオートETFの利益を含む雑所得の年間合計額が20万円を超える方。
  • 非給与所得者でトライオートETFの利益を含む年間所得が38万円を超える方。

インヴァスト証券のトライオートETFはETFへの投資であってもCFD(差金決済取引)の形態をとるため、一般的なETF、株式、投資信託とは税制上の取扱いが異なります。株式取引でお馴染み、毎年120万円までの非課税投資枠が設けられているNISA口座や証券会社が源泉徴収を行ってくれる特定口座に対応していません。うっかりしていると後日多額の追徴課税が申し渡されることもあるので注意が必要です。

課税対象になるのは、取引損益・分配金・金利調整額の3種。利益確定していない評価損益は課税対象とはなりません。もしその年度の取引が赤字になった場合、確定申告をすることで翌年から3年間損失を繰越控除することができます。翌年以降の納税額を減らすことができるので、ぜひ確定申告を有効活用しましょう。

ちなみに、トライオートETFの損益は、FX、日経225先物、商品先物等と損益通算することができます。シストレ24、トライオートFX、FX24、くりっく365、くりっく株365、インヴァスト証券が提供しているすべてのサービス同士で損益を通算することができるので、投資をまとめると税制面で非常に有利です。

トライオートETFを実際に始めるには

いかがでしたか。ETF取引の理解が深まったでしょうか。「私もETF取引を始めてみたい!」と思った方は、まずインヴァスト証券の口座開設から始めましょう。

手順は極めて簡単。口座開設専用申込みフォームにて、プライバシーポリシーや契約約款等に「同意します」のチェックボックスをオンにし、住所、氏名、性別、生年月日、電話番号、メールアドレス、職業、出金先金融機関の口座番号、年収、金融資産の合計、取引経験の有無などの個人情報を入力していきます。

必要事項の記入が済んだら、マイナンバー・本人確認書類を提出します。マイナンバーが印字されている通知カード+写真付きの本人確認書類1点、またはマイナンバーが印字されている通知カード+写真なしの本人確認書類2点、または個人番号カードを用意し、デジカメやスマートフォンで表面・裏面を撮影した画像を送信しましょう。

その後、インヴァスト証券にて審査が行われ、不備が無ければ後日「口座開設手続き完了のお知らせ」メールが届くはずです。Myページ用ログインID・初期パスワードを記載した「口座開設完了のご案内」が簡易書留・転送不要で自宅に郵送されてくるので、早速そのデータを入力してログインしましょう。

初回ログイン時、「お取引ツール用ログインID・パスワード」の確認と保存、「振込入金先」の設定を求められます。セキュリティの観点から、なるべく早く初期パスワードを新しいものに変更した方が良いでしょう。

1回の口座開設手続きで、トライオートETF、シストレ24、トライオートFX、FX24のサービスが同時に利用可能となります。すべての作業がオンラインで完結するため、非常にスピーディーです。あとは初回入金を済ませるだけ。(即時入金サービスを利用すれば手数料無料。)各サービス間での取引資金の振替も無料です。

「ETF自動売買セレクトの使い方」の項目で推奨証拠金の話が出ましたが、トライオートETFで安定した資産運用を行うためには余裕のある軍資金が欠かせません。最低でも50万円程度の取引資金を見積もっておいた方が賢明です。ある程度運用してみて「これは使えそうだ!」と確信したら、投資金を増やしてみるのも一興。ご自身の資産運用のお役にたててください。

トライオートETFキャンペーン

現在インヴァスト証券では、トライオートETF1周年記念キャンペーンが実施されています。期間中にトライオートETFの口座を開設して所定の取引条件を満たした方に最大10,000円がキャッシュバックされます。ETFの自動売買に興味のある方は、本キャンペーンをぜひご活用ください。

キャンペーン概要

トライオートETF1周年記念!新規口座開設キャンペーン最大10,000円プレゼント

初回入金50万円以上の新規口座開設者を対象に、期間中に自動売買セレクトから1銘柄を稼動させて1回以上の取引を行ったらキャッシュバック。

実質入金額 取引条件 プレゼント金額
50万円以上 自動売買セレクトから1銘柄を稼動させ
1回以上のお取引(1回以上の約定)
5,000円
100万円以上 自動売買セレクトから2銘柄を稼動させ
各1回以上のお取引(各1回以上の約定)
10,000円

キャンペーン期間

2017年7月31日(月)まで

参加条件

キャンペーン期間中に初めてトライオートETFの取引口座を開設した方限定。

注意事項

実質入金は、期間中の入金額から出金額を差し引いた金額。
キャッシュバックは、初回入金日の翌々月末。
キャッシュバック時に既に口座を解約している場合は、キャンペーンの対象外。

→インヴァスト証券の口座開設はコチラから

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